CATEGORY

大切なあなたへ

電車への飛び込み自殺件数が最も高い駅はどこなのか?(1都3県)

年間2万人後半から3万人が自ら命を落とす日本社会。   そんな日本社会にあって、体感的には首吊り自殺に次ぐ地位を確立した感もある電車への飛び込み自殺。   恐ろしいことに首都圏ではもはや日常の一部と化してしまった感もある飛び込み自殺ですが、実際にその瞬間を目撃してしまった時のショックは計り知れないものがあるのは間違いありません。   ではどこの駅が最もその危険性が高いのでしょうか?  

突然の掻爬手術…お空に行った赤ちゃん…

【流産・死産の体験談】 あの世へと帰っていく魂がある。この世に生まれてくる命がある。 自らの手で命を絶つ人がいる。生きたくても生きられない人間がいる。。。 これは産みたくても産めなかった女性からの投稿です。 私は先日、掻爬手術【そうはしゅじゅつ】というものをしました。分からない方も沢山いるかと思いますが、簡潔にいうと流産の手術をしました。 妊娠をして心拍確認後のことです。その日の病院には主人と2人 […]

【閲覧注意】息子を自殺で失った母親からの驚愕の再依頼とは?(納棺師の裏話)

納棺師の見る光と闇/表と裏の世界 映画『おくりびと』ですっかり注目を浴びた納棺師。 しかし、現実は映画の様に素晴らし世界だけとは限りません。 納棺師のもとに届いた驚愕の依頼!あなたはこの現実に耐えられますか!? 納棺師の体験談 納棺師に仕事を依頼する遺族は大きく分けて二つです。 少しでも綺麗な姿で旅立出せたい… せめて見れる姿に戻してほしい… もうお分かりですね? 『おくり […]

息子を縊死(首吊り)で亡くしたママ‐自死(自殺)遺族からのメッセージ

自死遺族を無くすために 自死(自殺)は自殺者数の何倍もの自死遺族を生む。 自分自身は死んでしまえばそれで終わりかも知れないが、残された自死遺族の苦しみは、時間が解決してくれることはない。 死ぬまで続くことになる。 減少傾向にあるとはいえ、今だに年間2万人を超える人間が自ら命を絶つ時代。 ネットには自殺の方法について書かれたサイトが、数多く存在する。 試しに「首吊り」という単語の検索数を調べてみたが […]

ボンタンアメが繋いだ不思議な縁-あなたは霊を信じますか?-

ある老人の通夜がしめやかに行われていた。 大勢の親族の中で、一際悲しみにひたる人達がいた。喪主を務める故人のご長女さんと、そのお孫さんだった。 通夜が終わり、近しい人間だけで、お柩を囲む。 溢れんばかりのお菓子に囲まれ、安らかな寝顔の故人が横たわる。 喪主さんとお孫さん達が、愛おしそうに故人の顔を撫でる。  私 「甘いものがお好きだったんですね。」 そう語りかける私に、喪主様が静かに答え […]

あまりに切ないカレンダーのメモ-葬儀屋の原点-

いくつもの葬儀をやっていると、時々葬儀に対する感覚が鈍ってしまい、単なる「仕事」になってしまう時がある。   そんな時、私に「それではダメだ」と気付かせてくれるのは、故人に対する遺族の何気ない「一言」だったり、打ち合わせで訪れた自宅でふと見つけた、取るに足らない「何か」だったりする。     高校生の娘さんがリビングのカレンダーに書いた走り書き。     亡くなった母親の携帯を解約するのを忘れない […]

自死(自殺)を考えているあたなへ‐名も無き女性の死を想ふ

4月、散りゆく桜と運命を共にするかの様に、ひとつの命の灯火が静かに消えた・・・ 慌ただしく斎場の生花の飾りつけをしていた出入りの花屋さんが、最後の生花を飾り終わり、こちらに軽く頭を下げながら、部屋を後にする。 僕は斎場の最後尾の椅子に腰を下ろし、会釈を返しながら、彼らが外に出るのを待った。 ギギギーッ・・・ 重い扉が音を立てて締まり、辺りは一瞬にして静寂に包まれる。先程までの喧騒が嘘のように、不気 […]

>葬儀にまつわる「お問い合わせフォーム」

葬儀にまつわる「お問い合わせフォーム」

葬儀・仏事に関するエトセトラ...

疑問・質問・体験談・要望・苦しい胸の内・・・ 何でもOK!是非、皆様の生の声をお聞かせください。

CTR IMG